メモ書き程度に書いた「手帳タスク管理」に対して、ちょっと反響があったのでまとめてみます。
元記事はこちらからどうぞ!:時刻表示に縛られないタスク管理 - 想造メモ
2010/01/15
2010/01/12
Posterousの記事、反響の大きいものをBlogに流すことにしました。
本当は再編集して投稿しようと思っていたのですが、
そのままで反響が大きかったものはそのままBlogに投稿することに。 ブログ更新の頻度が落ちてきていたのもあるので、
様子を見つつPosterous記事を利用していこうと思っています。
そのままで反響が大きかったものはそのままBlogに投稿することに。 ブログ更新の頻度が落ちてきていたのもあるので、
様子を見つつPosterous記事を利用していこうと思っています。
Posted via email from 想造メモ
オンラインで「自分の生産したアウトプット」を公開すると、それよりも大きな問題に対しての解も得られる。
ぼくは、「Ruby」という
オープンソースのプログラムをつくった
まつもとゆきひろさんという人に
「オープンソースの秘密」について
うかがったことがあるんですけど、
彼がとても興味深いことを言ってたんです。 どういうことかというと、
彼にはまず、つくりたいものがあるんですね。
誰かのために、というのではなく、
「自分はこういうものがつくりたい」と思って
ひとりでダーッとつくっていく。 そうすると、自然に適切な大きさの
問題が生まれていくというんですね。 たとえば、自分のつくりたいことが、
この机いっぱいくらいの大きさだとすると、
「この机いっぱいの大きさのものをつくる」
と宣言してつくりはじめるんだけど、
人間ひとりのできることには限界があるから、
まあ、一部分だけしかできない、と。 そうすると、あいつが言ってたのに
できてないところがここにあるぞ、とか、
つくったというけど欠陥があるぞ、とか、
毎日毎日動きを続けていると、
適切な大きさの問題が
つぎからつぎに生まれるんだそうです。 で、それさえ生まれれば、
インターネット上にはそれを解決する人が現れる。
新聞にクロスワードパズルが載っていたら
それを解く人がいるように、
それをみんなが解いていくんだと。
via 1101.com
自分の知識を伸ばしていくのも大事だけれど、
それを人に教えてみるのも、自分の為に大切な事だ。
多くの人のためになれば、よりレベルの高い(尖った?)知識を持つ人に
自分の足りない部分を補ってもらえるのかも。
そのことを、より多くの人に伝えると、
さらに深い知識を教えてくれることもあるんだよな。
Twitterやってる時も、うっすらこのことは感じていて、
とても参考になったことを覚えている。
「情けは人の為ならず」という言葉もあるけれど
「教えは人の為ならず」という言葉も成立しそうだ。
Posted via web from 想造メモ
最もスマートなフリーランスの始め方は、「会社を辞めずにフリーランスの仕事を始めてしまう」という方法
フリーランスの仕事は突然のドラマチックなきっかけで始まるものではなく、意外に地味な取り組みの積み重ねがカタチになっていくもの。平日9時5時はサラリーマンの生活を送りながら、夜や休日を利用してボランティアやインターン、ちょっとした下請け仕事をコツコツやっていくことで、徐々に可能性が広がっていくのが現実なのだそうです。
via lifehacker.jp
ふむふむ。
考えてみれば当たり前なんだが、改めて言われると結構大切だよなと思える。
週末起業、ってことなのかな。
Posted via web from 想造メモ
この一年を大きく変えるための「13の習慣」作成のススメ
あなたはもう、今年やりたいことリスト、作られました?
僕も今年の頭に作りました。
全部で13項目。
実はこの数字、何となく決めた数字ではなく、ちょっとした目論見の元出した数字なのです。
僕も今年の頭に作りました。
全部で13項目。
実はこの数字、何となく決めた数字ではなく、ちょっとした目論見の元出した数字なのです。
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